パドル・ラケット

フランクリンで探すなら、ボールではなくパドルにも同じ名前があることを先に知れ

フランクリンは、ボールとネットで知られたメーカーだが、パドルも作っている。DEFYは、そのフランクリンのパドルの中で最も標準的な1本だ。この記事は、フランクリンのボールやネットを既に使っていて、パドルも同じブランドで揃えたい人向けの答えだ。
パドル・ラケット

「おすすめのパドル」が人によって違う理由。上達を優先するなら13mmの薄いコアを選べ

「おすすめのパドル」に正解が1つないのは、初心者向けと上級者向けが同じ棚に並んでいるからだ。上達を優先するなら、13mmの薄いコアのパドルを選べ。この記事は、始めて数か月が経ち、次の1本で上達を優先したい人向けの答えだ。まだ1本目を探している人は別の記事へ。
ネット・コート用品

ピックルボール用ボール、屋内外の違いと選ぶべき理由

屋外コートで打つなら屋外用を選べ。体育館で打つなら屋内用だ。決め手は性能の優劣ではなく、どこで打つか。この記事は屋外コートで打つ人向けの答えだ。
ネット・コート用品

ピックルボールのバッグは、大きいほうを勧めない。パドル1本で通う人は650gの30Lで足りる

「おすすめのバッグ」を探す人の大半は、大きすぎるバッグを勧められている。パドル1本で通うなら、650gの30Lで足りる。この記事は、パドル1本とボール、着替えくらいを持って通う人向けの答えだ。パドル2本とシューズを毎回運ぶ人は、別の記事で35Lを案内している。
シューズ・ウェア

体育館でピックルボールを打つなら、室内用シューズは「バレー用のエントリーモデル」で足りる

体育館で打つ人の室内用シューズは、ピックルボール専用を探すな。アシックスの室内競技用エントリーモデルで足りる。この記事は、体育館や屋内コートで打つことが多く、外では別の靴を履く人向けの答えだ。屋外コートが主なら、この靴ではない。
パドル・ラケット

ヨネックスのピックルボールパドルは2本だけ。迷うならEZONEだ

確認した時点で、ヨネックスのピックルボールパドルはEZONEとVCOREの2本だけ。パワーと広い当たり面を取るならEZONEで決まる。この記事は、ヨネックスのパドルを買うと決めていて、EZONEとVCOREのどちらにするかで止まっている人向けの答えだ。
初心者・始め方

初心者が最初に揃えるべきなのは「良い道具」ではなく「相手の分」だ

初心者が最初に揃えるべきなのは、良いパドルではなく、相手の分のパドルだ。1人分の良い道具より、2人分の道具のほうが、始まる日が早い。この記事は、一緒に打つ相手が1人いて、まず2人分を一度に揃えたい初心者向けの答えだ。1人で始めてサークルに入る人は対象ではない。
ネット・コート用品

体育館で打つ人に「おすすめのボール」は1つしかない。屋内用のX-26だ

体育館で打つ人に「おすすめのボール」を10個並べる意味はない。屋内用として作られたX-26の3個入りで、答えは終わる。この記事は、体育館や屋内コートで打つ人向けの答えだ。屋外コートで打つ人には、別の記事で屋外用のX-40を案内している。
大会・ニュース

2023年最新!注目のピックルボール大会情報と見どころ

2023年のピックルボール大会は、新しい規模やルールの導入でより魅力的に進化しています。初心者から上級者まで楽しめる見どころを紹介します。
シューズ・ウェア

男性用ピックルボールウェアは、速乾Tシャツで代用するな。専用シャツとの差はUPF50と可動域だ

手持ちの速乾Tシャツで十分だと思っているなら、それは半分正しい。だが専用シャツには、UPF50の紫外線対策とラグランスリーブの可動域という、代用できない2つの差がある。この記事は、屋外で週1回以上プレーする男性向けだ。室内だけの人、値段最優先の人は2章で別の答えを渡す。