PR

パドル・ラケット

パドル・ラケット

ピックルボールのかわいいパドル、見た目で選んで大丈夫?

かわいいピックルボールのパドルが欲しい人へ。見た目で選んでも困らないための確かめ方と、白地にピンクの模様が入った公認パドルの作り・重さ・大きさ・値段を説明します。
パドル・ラケット

グリップの滑りは、テニス用で我慢するな。ピックルボール専用のタッキー仕様がある

以前、グリップが滑るならテニス用で十分だと書いた。だが汗で滑りが気になるなら、ピックルボール専用のタッキー仕様に替えたほうが早い。この記事は、すでにプレーしていて、グリップの滑りや劣化を具体的に感じている人向けの答えだ。これから初めてグリップを選ぶ人は、別の記事へ。
パドル・ラケット

「パドルケースは要る」と言ったが、Diademユーザーには、もっと軽いカバーで十分だ

以前、パドルケースは要ると書いた。だがそれはブランドを問わない場合の話だ。Diademのパドルなら、専用のネオプレンカバー1枚で十分なことが多い。この記事は、Diademのパドルを1本持っていて、コンパクトに保護したい人向けだ。複数の道具を運びたい人はケースの記事へ。
パドル・ラケット

パドルのフチが欠けてから探すな。エッジガードは、傷が入る前に貼るものだ

エッジガードは、フチが欠けてから貼るものではない。床にぶつけた1回目の傷が入る前に貼っておく消耗品だ。この記事は、パドルを買ったばかりで、床や壁にぶつける前に保護したい人向けの答えだ。すでに欠けてしまった人にも使える。
パドル・ラケット

フランクリンで探すなら、ボールではなくパドルにも同じ名前があることを先に知れ

フランクリンは、ボールとネットで知られたメーカーだが、パドルも作っている。DEFYは、そのフランクリンのパドルの中で最も標準的な1本だ。この記事は、フランクリンのボールやネットを既に使っていて、パドルも同じブランドで揃えたい人向けの答えだ。
パドル・ラケット

「おすすめのパドル」が人によって違う理由。上達を優先するなら13mmの薄いコアを選べ

「おすすめのパドル」に正解が1つないのは、初心者向けと上級者向けが同じ棚に並んでいるからだ。上達を優先するなら、13mmの薄いコアのパドルを選べ。この記事は、始めて数か月が経ち、次の1本で上達を優先したい人向けの答えだ。まだ1本目を探している人は別の記事へ。
パドル・ラケット

ヨネックスのピックルボールパドルは2本だけ。迷うならEZONEだ

確認した時点で、ヨネックスのピックルボールパドルはEZONEとVCOREの2本だけ。パワーと広い当たり面を取るならEZONEで決まる。この記事は、ヨネックスのパドルを買うと決めていて、EZONEとVCOREのどちらにするかで止まっている人向けの答えだ。
パドル・ラケット

「おすすめ」のラケットを10本見ても決まらない。テニス経験者は日本製の1本で終わらせろ

おすすめを10本見ても決まらないのは、基準が「おすすめされているか」だからだ。テニスかバドミントン経験者なら、基準は「ヨネックスの日本製」で終わる。この記事は、テニスかバドミントンをやっていて「ラケット」を探している人向けの答えだ。未経験で1万円以内なら、この記事ではない。
パドル・ラケット

ピックルボールのグリップテープは、テニス用のオーバーグリップを巻け。迷う必要はない

ピックルボール専用のグリップテープを探すな。テニス用のオーバーグリップを、パドルのグリップの上から巻けば終わる。この記事は、パドルのグリップが滑る、汗で握りが緩む、太さを少し変えたい、と感じている人向けの答えだ。
パドル・ラケット

ピックルボールのパドルケースは要る。パドルを裸で持ち歩く人が損をする理由

パドルを買ったら、ケースも買え。ケースなしで持ち歩くのは、パドルの面を消耗品にする行為だ。この記事は、パドルを1本持っていて、練習場所まで持ち運ぶ人向けの答えだ。