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賞金・賞品総額1,000万円超、さらにスケールアップした日本最大級の屋内ピックルボール大会「第2回 PJL BURGER KING® CUP(バーガーキング® カップ)」開催決定
媒体:PR TIMES/公開:2026年7月17日 10:00
ニュースの要点
一般財団法人ピックルボール日本連盟は、2026年10月11日から14日までの4日間、有明テニスの森インドアコートで大規模なチーム戦イベントを開催すると発表しました。24面を使用し、国内外から800名を超える参加者を見込んでいます。競技は、初級から上級、上級50歳以上までの一般カテゴリーに加え、企業カテゴリーとプロカテゴリーを用意。賞金・賞品総額は1,000万円以上を予定しています。最終日には、PXリーグと連携し、海外の有力選手を含む特別編成チームも出場するプロカテゴリーを実施する計画です。前回大会には7か国から608名が参加しており、今回は規模をさらに拡大します。エントリーは2026年7月25日午前10時から大会サイトで受け付ける予定です。
編集部のコメント
ピックルボールの大会が800名超という規模に広がり、一般の愛好家だけでなく、企業や国内外のトップ選手も同じイベントに集まる点をうれしく感じます。賞金・賞品総額の大きさも目を引きますが、初級から上級まで参加できる間口の広さにも注目したいところです。皆さんは選手として参加してみたいですか、それとも世界レベルの試合を会場で見てみたいでしょうか。競技と交流の両面から、ピックルボールを知る人が増える機会になってほしいです。
本記事は上記のニュースを独自に要約し、編集部の見解を加えたものです。正確な内容・最新情報は必ず元記事をご確認ください。

